HIFU治療の特徴

HIFU治療の特徴

HIFU(ハイフ)とは

HIFU(ハイフ)

切らずにできる「小顔治療」です。
肌に当てた照射器から、点状に 65~70℃ の熱を作用させます。
皮下 4.5mm の「SMAS層」、3.0mm の「真皮層」を狙い、正確にエネルギーを届けることで、皮膚表面は傷付けずに小顔治療が可能となります。
手軽に小顔治療ができるので、メスや注射を使いたくない方にオススメです。
たるみやしわを改善させたいけれど、美容整形はハードルが高い(怖い)などといった方でもお手軽に施術を受けることができます。

期待できる効果
  • フェイスラインをシャープに
  • ホウレイ線を改善
  • マリオネットラインを改善
  • すっきり小顔
  • 眉や上瞼をギュッと引き上げ
  • アゴや首のタルミを改善
  • 肌のハリ感をアップ
  • 毛穴の引き締め

HIFUによるたるみ治療の特長

HIFU(ハイフ)

  • たるみは、さまざまな年齢層が悩む加齢変化の一つです。たるみは年齢と共に深刻化し、表情の印象を暗くするだけでなく、実年齢よりも老けて見えがちです。以前はメスを使用した外科的な方法しかタルミに有効なものはありませんでした。
    HIFUによるたるみ治療はメスを使わずにフェイスリフトを可能にします。
  • お肌の筋膜まで熱を伝えることでリフトアップ効果抜群!
  • 皮膚の皮下組織から筋膜まで熱が伝わり、お顔の引き上げ効果をさらにアップさせます。
  • コラーゲン増加による美肌効果
  • コラーゲンの活性化によって瑞々しい肌に。ハリ感がアップします。
  • 肌のハリ効果のアップ
  • 真皮層にも熱を加えることで、お肌の弾力を増しお肌の表面のタイトニングをします!
  • 痛くない最先端UTIMS A1。ダウンタイムなし
  • UTIMS A1は痛みを軽減。施術後すぐにメイク可能!いつも通りの生活をして頂けます。

HIFU(ハイフ)サーマクール

サーマクール、レーザーは浅い層までは反応はありますが、深部へは到達しません。
HIFUは正確に焦点を合わせ、皮下脂肪層、SMAS筋膜まで到達します。

SMAS筋膜とは?

SMAS(表在性筋膜群)は頭(帽状腱膜)から額(全頭筋)、こめかみ(浅側頭筋膜)、首(広頚筋)と連続して顔面の表情を作り出す筋肉が一枚の模様組織として形成しています。
加齢により線維芽細胞や幹細胞などの減少・機能低下、組織再生量が減り、皮膚やSMASがゆるみできます。
ゆるんでしまったSMASに熱損傷を与え、張りを改善することで、フェイスラインや口角のタルミが解消。 さらに熱損傷治療の過程でコラーゲンが生成されて、皮膚のハリ・弾力がアップします。

痛みは?

顎のあたりに、照射した時に、ズーンとした痛みが少しありますが、麻酔の必要はありません。
※痛みの感じ方には個人差があります。

回数は?

一回で引き締め効果があり、その後〜2ヶ月は肌質が向上して行きます。6ヶ月程度効果が出ます。
※効果の感じ方には個人差があります。

維持方法は?

HIFU治療後は、日々のケアを心がけ、メンテナンスとして定期的なHIFU治療をおすすめします。
【HIFU照射 範囲】
TREATMENT PROTOCOL BY AREA HOW TO TREATMENT UTIMS A3


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